東芝総合環境監査
東芝が独自に構築した「東芝総合環境監査」(※EASTER)を毎年実施しています。
監査団は東芝グループ認定監査員で構成されており、現場管理を中心に省エネルギー、化学物質排出量削減、廃棄物削減などのボランタリープラン(東芝グループ自主環境行動計画)の達成状況などについて監査を行っています。
当工場は2009年度は2010年1月28日・29日に受審しました。例年、東芝グループトップクラスの評価を得ていますが、本年も「非常にハイレベルな環境活動を実行している」と評価を受けました。
未来の地球のことを考え、また、近隣地域のみなさまに安心して暮らしていただけますよう、今後もきめ細かな環境活動を着実に実行していきます。
【監査風景】


※Environmental Audit System in TOSHIBA on basis for ECO Responsibility
