「東芝グループ150万本の森づくり」の活動を始めます。

2012年10月24日

東芝グループは、持続可能な社会の構築に向けて、先導的な役割を果たしていくことが地球内企業としての責務と考え、事業を超えた範囲での自然環境保護活動として「東芝グループ150万本の森づくり」を社会貢献活動のグループ統一テーマに掲げ、取り組んでいます。

この活動では、弊社が創業150周年を迎える2025年までに、世界の各拠点のある地域で150万本規模の森林を整備することを目標としており、2011年度までに累計95万本の植林活動を実施しています。

このたび、三重県でも、四日市工場と三重工場、中部支社が合同で上記活動を行うこととなり、2012年10月19日(金)、三重県庁にて、弊社佐々木社長、三重県鈴木知事、四日市市田中市長により「企業の森・東芝森林(もり)づくり宣言書」の調印式を行いました。今後5年間を協定期間とし、植栽や間伐などの活動を実施していく予定です。

調印式の様子

調印式の様子

このページの先頭へ戻る